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An Extract Piece of the Story, "Collected Thoughts"

宇宙は無音で、時は気づかないうちに進んでいて、
僕は本当に存在しているのか疑いたくなる。

スプートニクに載せられたライカという犬は、
自分が存在していたことも、彼女の世界に何が起きたかということも知らないまま宇宙に放り出されたのだろう。

私達だって、
自分たちが存在していることも、自分たちの世界に何が起きているかということも知らないまま、宇宙を漂っている。

Your turn.

I gave you my pieces. Can  you give me  yours?

Send me a photo of yours by email. Send me your story or thoughts of the day by using this form.

私の一部をあげました。あなたの一部もくれませんか?

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