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An Extract Piece of the Story, ""

こんなに生きている実感が湧く体には出会ったことがない。
それも、彼女が好きな理由の一つだ。

この肌を自分だけのものにしたい。
できることなら、この部分だけを切り取って持っておきたい。
もしくは食べてしまいたい。

「どうしたの?」

「ううん。なんでもない。綺麗だよ。」

Your turn.

I gave you my pieces. Can  you give me  yours?

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