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An Extract Piece of the story, "Period"

くしゃっとなっている一枚の絆創膏を手にとって後ろのテーブルに置いてある携帯にむかう。
高校の同級生であり親友の名前が表示されていた。

「どした?」
「チンコから血が出てるんだけど」
「え?」
「血がでてるの!尋常じゃないの!やばいよぉー。」
「は?痛いの?病院行けよ。」
「痛くない。病院まで俺もたないかも。血が気持ち悪い。ちょっと家まで来てよ。お願いだから。」
「いいけど、、病院行ったほうが早いでしょ?」
「いいから!」

Your turn.

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